読者の声その1
1: 「文章の書き方」、「名文の書き方」といったハウツー本が多い中、実は、私も多く読み、文章が決して上手くならず、落胆し、このような本は、もう読まないと思っていたところ、昨日丸善日本橋店の店頭で、「相手を洗脳する文書テクニック」に出会いました。 手にとって目次を見たところ、先ず「その構成が素晴らしい。」と思いました。 早速購入、読みました。 読むこと1回、あるいは2回でしょうが、それ以上にマニュアル本ないしはレファレンス本として座右に置きたいです。 宮川さん、面白い本をありがとうございます。(洲見幸雄さん)
2: 理論だけでなく、具体的なノウハウが詳細に披露されていることに感動しました。今まで、理論と実践のノウハウはさわりだけ、後は有料の研修を受ける。というパタンーンの本が氾濫しているので、この本はそういった意味で快挙だと思います。ありがとうございました。「接続語で相手をリードする(リンキング)」は、特に興味深く拝読させて頂きました。続刊を楽しみにしています。
(小糸静也さん)
3: 私は、カイロプラクティックの治療院を経営している整体師です。今までは、整体術さえよければ、技術があれば、繁栄は間違いなしと思っていましたが、最近は、競争が厳しく何か他の整体院と差別化できないものかと考えていました。宮川先生のこの書籍でホームページの集客や患者様とのラポールを築くのに最適な書籍です。本当にためになる書籍です。カイロプラクティックとこの文章テクニックはサービス業に欠かせません。
4: 本書で一番ドカ~ンと来たところは、否定命令の「やっちゃダメ!」はダメのところで、私が子供に対して行った注意の仕方でした。まさに失敗しなさい!と言ってるようなものだったんですね。本当に、目からウロコでした。このノウハウを使いこなすにはそれなりに訓練も必要と感じましたのでぜひ、応用編、エクササイズを中心にさらなる学びの機会をお願いします。
5: これまで数十冊のライティングの本を読んできて、試行錯誤していた段階だと私自身思っていましたが、表面的なテクニックだけで、裏づけの無い実践だったと言うことを痛感しました。単なるテクニックだけでなく、その裏づけがこの書籍には書いてあって、テストするにも、単なる反応率のテストではなく、より細かなテストが可能に成ると感じました。丁度ホームページのリニューアルを考えていた祭の出版だったので飛びついちゃいました(笑)読み手を慮る文章…。最低限のモラルですね。これらから、ライティングのスキル向上に努めたいと思います。
(松村工さん)
6: 私はこれから、ある集客の為に、はじめてメールマガジンを書かなくてはなりませんでした。その時にとてもいいタイミングで本書に出会いました。はっきりいって、これだけの技?を盛り込んだらとてもよいメルマガが書けそうな、変な自信がついてきたようです。でも、どれもこれも盛り込んだらやり過ぎになりそうで恐いです。。。とくに、YESを言わせる言葉というのを駆使してみようと思っています。
7: NLPの基本の基本が良くわかってありがたかったです。現実生活で意識して使う時に大いに参考になります。ありがとうございました。欲をいえばこの次のステップのことを書かれていたなら・・と思いました。今度NLP関係の本を出される時は、その辺のところを書いていただけたなら嬉しいです。ここ最近はNLPの活用法が書かれている本が売れると思います。コミュニケーション関係のネタは尽きないと思いますので。いずれにしても、このような本が出版されたことはとても嬉しい限りです。ありがとうございました。
8: 今まで某氏のコールドリーディングの本などを読んだことはありましたが,宮川さんの本はとてもシンプルでわかりやすいと思いました.ぜひ応用編をシリーズ化してほしいです.
9: 自分がこれまでなんとなく使っていた文章テクニックも含めて分かり易く多くのテクニックが書かれていることが素晴らしい。何度も読み返して、自然に使えるまでになりたい。ますは、バックトラッキングの具体的な4つの方法はすぐに使えるので意識して使っていく。人生を豊かにするために、コミュニケーション能力を高めたい。
10: まず最初にトイレの件が「前提導入」として紹介されていたが、紹介された内容に驚かされた。今まであまり意識していなかったトイレの使い方の表現にも奥があることを思い知らされた。その他、勉強になることが多くチラシをつくる上で参考にさせていただきます。
11: 人間の感情に訴える手法が説得力があることを知りました。しかも、宮川先生のわかりやすい具体例とその手法の根拠をわかりやすくせつめいされており、一気に読むことができました。まさに、現在、ロジカルシンキングなど論理的思考の重要性がいわれますが、感情に訴える手法も根拠を明らかにして書かれていることが読者の興味を惹くものと思われます。感激しました。
(大村和夫さん)
12: 何気ない表現が、人に与える影響について、ハッとすることが多くありました。
13: HPの作成に役立ちそうだ。
(杉浦孝宣さん)
14: NLP関連書籍を購入して学習していたため、興味を持ち購入しました。NLP技術を文章作成にも応用できるのですね。これを参考に色々な場面に活用していきたいと思います。
15: 文章の中でのNLPの使い方、実践方法がよくわかった。
(石原徹さん)
16: NLPを使った文章術と言うのは新鮮で、好奇心を刺激され、手にとらせていただきました。わかりやすい、いい本だと思います。
しかしタイトルが過激すぎて、そこは敬遠してしまいます。できればもっと穏やかなタイトルが無かったものか?と思いました。
17: 一言で言うと「すべてのコミュニケーションに役立つ1冊でした」。この本を読みながら、余白に営業トークやDMで使う文章をまねてたくさん記入しました。主催している読書会でみんなにも早速薦めます。
(島谷圭司さん)
18: 本を開いてから割と一気に、て感じで、読んでしまいました。色んなテクニックをもう一度と、でもCDなら、もっと解り易いんでは、コンビニのトイレの文章が成程ーて、云う所から、あ、これもテクニック?と後から気付いた自分がいて、後半の難しい部分もCDの方が良いのかなと思いました。
19: 最初の部分で「うーん」とうなってしまいました。トイレの文章は「そうそう」の納得です。赤の他人それもお金を払って食べにきたレストランでの張り紙が「よごすな!」という命令では旨かった料理の味も半減してしまいます。「感謝の言葉で逆に人を動かしてしまう」これこそ人の心を動かす基本だと思いました。命令されているのに好意を抱いてしまう。他にも「そうそう」と読んで納得の箇所がたくさんあるのですが、この本を読むまで自分で意識した事がまったく無かった、分析的に考える事が無かったことです。潜在意識を理解しているかいないかの違いは逆の結果も招いてしまう。なるほどと思いました。
20: 札幌弘栄堂書店で早速購入しました。(10月20日)正直申しあげますとまだ読んではいません。ただ、潜在意識に働きかける文章テクニックとのことで期待ししつつ読んでいきたく思います。またTSUTAYAで宮川さんのDVDビデオを借りてきました。こちらも楽しみにしております。今後ともよろしくお願い致します。
(丹野充晴さん)
21: TUTAYAでDVDを拝見し、今回の本も読みました。NLPについての資格を取得し、仕事で使える方法として、わかりやすく書かれており、とても参考になりました。
22: 特に意識を内側へ向けると言う部分、スピーチなどでも役立つと思います。
23: 文章の中に命令を埋め込む方法や前提挿入などを読んで、要求は直接的にするより意識をそらしたほうが受け入れてもらえやすいことが理解できました。
24: NLPに興味があったが、文章にまで応用することができると知って驚いた。早速仕事での報告書・議事録等の文書作成に使っていこうと思う。特に最後に洗脳を解くメタモデルについて言及してある点がよかった。これから何度も読み直し、テクニックを使っていって、自分の血肉にしていきたい。
25: 普段、意識していたなかったことが、意識することができました。
26: 普段何気なく使用している接続詞など、ほんの僅かな違いでも相手の受ける印象が大きく変わることを知りました。日常のコミュニケーション術としても、十分に活用できる内容でした。有難う御座いました。 感謝します。
(たなべやすなりさん)
27: 本書の内容は文章だけでなく、言葉で会話する際にも十分活用できそうです。特に第二章の方法はすぐにでも実践できるテクニックですね。明日から実際に試しつつ、本書の内容を熟読・再読し、コミュニケーション能力をもっと向上させたいと思います。具体例がわかりやすいので、本書を読んだだけでも、なんとなくすぐにできそうに感じます。
28: まだ、読み始めたばかりです。説得力のある報告や提案作りに役立てようと思います。
29: 潜在意識を開く催眠が役にたった。
30: すごく勉強になりました。このテクニックを活かしてよりよいコミュニケーションができるようにがんばります。
31: とにかく面白いの一言。見方が変われば捕らえ方が変わるという事が良くわかりました。巷のキャッチコピーを思い返してみると、「あ~なるほど。こういう表現を使って人の心をキャッチしているんだな。」と言うのが良くわかりました。何回もこの本を読み返してみて自分自身がこの本から学んだ素晴らしいテクニックを使いこなせるようになりたいです。
32: 文章におけるコミュニケーションにとって有益な情報源となりました。
33: 心を動かす文章テクニックというのはアメリカのジョービターリなどが行っているヒプノティックマーケティングの手法だと思う。NLPやコーチングはどうしても英語をベースにしているため日本人にはなじみにくい英語の専門用語が多い。日本人の商売道に通じるような形にかみ砕いて紹介できるとさらに役立つのではないかと思った。
34: 素晴らしいの一言。即、実行です。
(戸倉直人さん)
35: 特にミルトンモデルが勉強になりました。
36: こんなにNLP用語を全面に出したこの価格帯の本は始めてだと思います。素晴らしい!
37: 本書を読むことで、ミルトンモデルが更に理解できました。そして、商品広告を始める第一歩を踏み出しています。ありがとうございました。
38: ちょうどセールスレターを作るに当たり、お手本を探していたところでした。相手の心を開かせる事がいかに大事か、理解を深める事が出来ました。
39: エリクソン等勉強していましたが、具体的手法が書いてあることが役立ちました。本書を活用して、コミュニケーション力をアップさせたいと思います。ありがとうございました。
40: 「YESセットを使う」の章は、すごく役に立ちました。メール文が、非常に苦手だったのですが、この手法を活用したところ、満足いくメール文ができ、以前より、返信を頂くのが早くなりました。これからも活用します!
41: NLPのVAKは、セールストークなどの話術として教えられることが多いですが、宮川さんの本では、文章の書き方として、いろいろな手法も含めて細かいとことまできちんと書かれているので、たいへん役に立ちました。さっそくHPやブログの文章を書くときに、使ってみたいと思います。いいテキストを提供していただき、たいへんありがとうございます。
42: まだ、全て読んでいませんが人生全般に生かします。最も身につけたいスキルの一つです。何をするにしろコミニュケーションははずせませんから。
43: 宮川さんのNLP教材を以前に購入させていただいていたのでNLPの概要は何となく分かってはいましたが、今回はそれを文章に応用しているとのことで書店で題名を見て即買いし、「これで俺も文章が上手くなればいいなあ」何て考えながらページを開き読み始めたところ、かなり実践的な部分が解説されていて分かりやすく読みやすかったです。特にトランスについての部分は始めて聞くことが多く、目から鱗でした。本書は読みやすいので何回も繰り返し読もうという気になりますし、このCDも繰り返し聞いて、文章の達人になろうと思います。これからも頑張ってください。ありがとうございました。
44: 文章の威力を改めて認識しました。言葉で相手の心を開く技術を習得することができるすばらしい本です。明日から実践していきたいと思います。
45: 非常にわかりやすい文章でよかった。物語を書くポイントがよく、私が扱うビジネスに非常に役立つ内容である。ヒントやひらめきが出てきました。
46: 今回、本当に素晴らしい情報の提供をありがとうございました。仕事、私生活においてもどんどん活用していきたいと思います。文章力は、何をするにしても必需品の一種であると感じているだけに、本当に参考になりました。今後とも宮川先生の活躍を期待しております。
47: 最近NLPに興味を持ったので買いましたが、とても読み応えがありました。選択肢を奪うワザの説明がわかりやすく、日常生活でも使ってみたいです。また、マインドリーディングの相手の疑問を先読みすること、質問の中に命令を埋め込むことはすぐ実行したいと思います。
48: 104頁のわざと主語を省略する「ロストパフォーマティブ」は、ネット販売に役立つ。気がついていないのだろうが、誰でもが口説かれたいと思っている。つまり、自分に興味を持って貰いたい。と、思っても声をかけてくるのは怪しい人だけ(笑)。しかし、これを遣うと自然的でなおかつ、説得力のある。文章や表現ができれば相手に不快感などを与えなく、的確にしかもわかりやすく表現できるから面白い。いろんな場面で使える簡単な説得言葉になる。
(基武雄さん)
49: セールスレターの書き方で悩んでましたので、とても分かりやすく参考になりました。
50: NLP関連の本は何冊か目を通したことがありますが催眠状態の説を非常に分かりやすく説明しているので参考になりました。