数多くの方々から頂きました声をご紹介致します。
「相手を洗脳する文章テクニック」を出版するに当たって、総勢、236名の方々から、私、および書籍への声を頂きました。
ここで、それらの声をご紹介させて頂きます。これらの声を、1つ1つ丁寧に読むことで、あなたに役立つ、たくさんの気づきやヒントを見つけることができるでしょう。
>> 「相手を洗脳する文章テクニック」のダウンロードはこちら
>> 読者の声01~50
>> 読者の声51~100
>> 読者の声101~150
>> 読者の声151~200
>> 読者の声201~236
読者の声その3
101: 自分の意見を相手に理解してもらう場合に、自分の経験に基づく自己本位な思いを外すこと、相手の考え、思い、経験(行動)を把握して、相手の立場を認めることが大事であると気づかせていただきました。第二章の文章テクニックはすべて役立ちそうですので、すぐに実践してみます。102: 文章について書かれている本だけあって、読みやすい内容となっていました。すぐにでも仕事に役立てていこうと思います。本に書かれていたことを実践で行おうと思うともう少し理解する必要があるのでもう一度、呼んでみて自分の形に変えていこうと思います。
103: 「VAK」のテクニックに思わずうなりました。このテクニックを知ってから、身の回りにあふれている、さまざまな企業のCM・宣伝文を見ると…なるほど!私は洗脳?されている(笑)と気付きました。このテクニックをはじめ、他のたくさんの文章テクニックに関しても少しずつ身につけていき、自身のビジネスに、そしてよりよい生活のため(笑)生かしていきたいと感じています。
104: これから読むところです。出だしのトイレの例は分かりやすかった
105: 私はNLPに関するやセミナーに触れたことがありますが、どれも、NLPの理論体系に現実を無理あてはめるようなアプローチであり、もう一つ活用法がわからずに終わっていました。この本は、セールスレターを書くという目的に即し、NLP理論が適用されており、大変分かりやすく、有益なものだと感じました。読みやすいことも他のNLP本と違います。この本にテクニックが体の一部になる様に、何回も、繰り返し読み込むつもりです。どうもありがとうございました。
106: 本書で紹介されているような相手を制御する手法を敏感に察知する人が自分の周りには多いです。不特定多数の相手の中から顧客を釣り上げるといった場合には有効な手法なのかもしれません。ただし、長く付き合いたい人や近しい人に対してはどうなのかな、と感じるところもありました。
107: VAKというパターン化、文章で潜在意識に働きかけるなどは参考になりました。
108: 保険代理店を経営しています。当社では3ヶ月に1度のペースでニュースレターをお役様に送付していますが、今一つお役様を惹きつける文章が書けませんでしたが、本に書かれてるテクニックを使い次号に活かしたいと思います。ありがとうございました。
109: 本から学んだことで交渉や説得に力を発揮したい。
110: 大変勉強になりました。本書を実践して身につけたいと思います。会社でメールを使う機会が多いですが、なかなか相手に期待するリアクションを取らせることができず、あきらめがありました。(その分、自分の仕事が増えていました)実践後の効果が楽しみであり、待ち遠しい限りです。ありがとうございました。
111: こんちは。すごく勉強になる本でした。まずは、ラポールが重要なのですね。ラポールがあってこそ、その他のテクニックが生きて来る...。視覚、聴覚、体感覚を見分けるのは大切だと思いましたが、まだ見分けが苦手な感じがします。再度、読んでみようと思います。難しそうなことが、わかりやすい文章で書いてあるので、とても良いと思いました。
112: 実例が多かったのでわかりやすかったミルトンモデルが役に立った最後の気づきの技術で催眠が覚めた感があったw
113: 大変文章自身に興味が沸いた。そのためCDを聞くことにもトライする気になった。友人にも薦めている。
114: 先日MCCセミナーに参加して、講義を受けました。そして本日、読み終えて今作っているセールスレターにこのテクニックを使わせていただきます。ありがとうございます。
(エイ・ワン株式会社 荒井一美さん)
115: YESセットを使う。会話でYESセットを使うことが結構常識化していますが、文章でも使うと効果があるというのは驚きでした。
116: 潜在意識が顕在意識に比べて非常に高い比率を知ることが出来、ビジネスに活かせそうである事が認識できました。本書を繰り返し読み、テクニックを身につけていきたいと思います。
117: メルマガに実際に使い試したい。
(安藤友司さん)
118: VAKについて、すごく勉強になりました。
(斎藤慎さん)
119: 言葉のロジックについて参考になりました。イメージさせれば、言葉は関係ない。VAKをモット使いこなそうの2つを明日から使おうと思います。
(黒川哲夫さん)
120: 潜在意識のことなど考えて言葉を使ったことがないので、とても参考になりました。まず、否定形を使わないようにします。
121: この本はNLPを駆使した文章術の本であるが、実はNPLを駆使する実践の本である。特にトランスへ誘うテクニックでミルトンモデルの詳細を分かりやすく解説をしているのがとてもGOODです。前提や接続語をや難解なミルトンモデルを分かりやすく、簡潔に説明しているだけでも買う価値があります。
122: この本では、NLPを含めとても分かりやすい表現を用いて書かれているので、とても分かりやすかったです。また、書かれているテクニックは実践レベルですぐに活用することが出来るものなので、すぐに行動に移せそうです。このノウハウが日常レベルで、無意識で使えるようになりたいです。
123: 文章を書くことの面白さを再認識いたしました。これからは、違った視点で文章を書いていきたいと思います。
(菅沼俊宏さん)
124: 私は研修の講師をしていますが、この本の「人を動かす物語のパワー」は、自分の研修の中でも無意識にやっていたことので、その裏づけができて自信を頂きました。文章も話し言葉も共通する部分が随分あるのだなぁと感じています。ありがとうございました。
(塚田康祐さん)
125: 文章の力を再度見直した
(牟田宏一さん)
126: 催眠状態の説明がわかりやすく書かれていて良かった。洗脳に関する苫米地さんの本も何冊も読みましたが、彼の説明は変成意識だとか仮想現実のゆがみだとか、それこそ抽象度の高い曖昧な説明ばかりで理解できませんでした。それがこの本によって、たった「意識の方向が内向きの時に潜在意識に働きかけやすい」と言うことで、よくわかりました。ここがわかれば、その他のテクニックが、相手の意識を内向きにさせながらこちらの命令を相手の潜在意識に届けてやることだと、良く理解できました。本書のテクニックもそうですが、その他の暗示や洗脳の本も有効に利用できるようになりました。ありがとうございました。
127: 相手のYESを積み重ねる方法
128: こんにちは!日頃、良く潜在意識に落とし込むといろいろな事が現実化するよ!と言われたり聞いたりしますが、現実にはどのようにして良いのか?分かりませんでしたが、この本を読んで入口が見えた感じでいます。有り難うございます。
129: まだ読んでいないので詳しいことはわかりませんが、さらっと流し読みした限りでは読みやすそうな気がしました。
130: お客様にレターを書くのが苦手な為、本書を購入いたしました。非常に読みやすい本でしたので、1日で読み終えて、レターを考えようとしています。まずは、前提条件に伝えたいメッセージを埋め込む「ミルトンモデル」を実践したいと思います。うまくいったらまたご報告致します。
131: 商用HPのトップに、本書で学んだノウハウを使いたい。
132: NLPについては研修を受け知っていたので、NLPライティングとうい言葉が気になり購入しました。NLP自体についても効果があるものと感じていましたが、文章上にも活用できると言うことに驚きを感じました。即活用できる内容が、分かり易く、また楽しく記載されており、ビジネス文書というよりも、良い意味で雑学的な書籍のように楽しく読破できてしまう書籍であると思います。NLPを知らなくても、その手法を文章上に活用出来ると共に、説得力のある力の抜けた力のある文章(わかり辛いですがそんな感じ……)が書けるように思います。実践で活用できるよう頑張っていきます。ありがとうございました。
133: VAKで意識を内面に向かわせる。相手の意識を視覚・聴覚・体感覚を利用することにより内面に向かわせるなんて事、思いもつかなかったがやってみたい。不完全な自分でいいんだということがわかり気持ちが軽くなった。自分自身の不完全さを自覚することにより思い込みをリセットしていきます。
134: 初めまして、宮川さん私もNLPを少し勉強したことがありますがVAKを使った表出のところで思考の言葉という概念驚きとともにこれは使えると思いました。もう一つネステッドループの使い方で、これをただの健忘の為に使うのではなく話に集中引きつける為に使うこれは早速会話に取り入れてみようと思いました。大変に面白く勉強になりました。ありがとうございました。
135: 大変面白く、役に立つ本ですね!特にYESセットやマインドリーディング、といったあたりは、自身のウェブサイトやブログ、メールに早速活かしたいと思いました。必ず実践していきます。どうもありがとうございました!
(鯨岡栄一郎さん)
136: 同じ内容を相手に伝える場合でも、相手を不快にさせるような表現では相手は動いてくれない。しゃべり言葉では意識できていても、文章に書く場合はその配慮が欠けていたのではないかと、気づかせてくれました。どうもありがとうございました。
137: 本のタイトル「相手を洗脳する文章テクニック」の洗脳という言葉が引っ掛かり、一旦置きましたが、潜在意識に自分が人を洗脳するイメージが焼きついたのでしょうか、どうしても気になり買ってしまいました。(^v^)特に印象に残った内容としては「あなた主体で書く」、「YESの回答を積み重ねる」、「命令を入れ込む」、「バックトラッキング」、「ストーリーで説得させる」です。日常のコミュニケーション、仕事上での交渉、企画書や事業計画書にも応用できるでしょう。これらの物事を円滑に進めるには実際テクニックがとても重要なのですが、顕在意識ではなく、潜在意識に訴えかけるテクニックはその効果が測り知れません。これからどう使っていくか、楽しみです。
138: 「文章で相手の心を開くテクニック」の箇所が、社員に向けて書いている業務に関するレポートで活かせそうです。「「あなた」主体で書く」という項目は、なるほどと感じました。私も早速実践してみようと思います。
139: これまでトランス状態がよく分かりませんでしたが、簡潔な解説でやっと理解できました。良いコピーが書けそうです。まずは、活用してみます。ありがとうございました。
140: テクニックを身につけて実践していきたい。
141: NLPを学んだものです。ミルトンモデルを使った文章表現がわかりやすく説明されてあり大変参考になりました。特にVAKの誘導の部分は、今まであまり意識することがなかっただけに、今後に生かせそうです。ありがとうございました。
142: NLP講座の営業トークとして役に立つ内容が豊富で、とても役に立ちました。
143: 潜在意識に働きかける!!今迄間まったく考えた事が無かった切り口でした。何度も読み返して、自分のモノにしたいです。ありがとう御座いました。
(東野治さん)
144: 購入してから既に2回読みました。一度はいつも通り冒頭から巻末に向けて頁順に。読みやすい文章、わかり易い文章にも関わらず、スゴイ内容のことが惜しげもなく書かれていることに驚きました。2回目はペンを片手に、どんどんラインを引きながら読みました。本がラインだらけです。これから3回目にかかります。今度は付箋を片手に、特に気付きの多かった頁に挟んで行きます。たぶん4回目に読みながら、本書の内容をまとめた自分ノートを作成します。買って1ヶ月もしないうちに、ボロボロになりそうです。今のうちに、あと2~3冊買っておいた方が良さそうですね。
(大橋淳一さん)
145: いままで、いろんな文章を読んでいて、自分が主人公になったような感じになるのに、自分が書いた文章を読むとなぜかそうならない理由がこの本にはちりばめられていました。特にストーリーのようにかつ詳細に書くというところがヒントになりました。潜在意識に届けるという今まで意識していなかったことが学べました。まずは自分にコントロールしてみたいと思いました。
146: 以前からコールドリーディングなどに興味があり、その方面の書籍を多く読んできましたが、その文章活用版ということで大変面白く読ませて頂きました。私はこのようなテクニックを多く勉強することにより、他人とより良い関係を築くのは基より、このようなテクニックを悪用する人々からの防御策としての活用をしたいと思っています。この本のテクニックでは他人を自分の思うところへの誘導法が多く書かれていますが、このようなテクニックを自分が習得することにより、巷に溢れる宣伝文句の裏に隠されたテクニックに気づくことができ大変面白く思っています。今後とも御身体に気をつけて面白い本を世に送り出して下さい。P・S温かい声になりましたかどうか聊か不安では御座いますが、今後の活力の一助になれば幸いであります。
147: 今、成功されている人々は、言葉の重要性を知っている人たちばかりです。メールでのコミュニケーション、ブログからの展開、ホームページでの商品販売などなど・・・NLPと文章を組み合わせた方法をロジカルに教えてもらえたのは、とてもありがたかったです。
148: 具体的な例文と一緒にテクニックが記載されている点が、とても分かりやすくで参考になりました!
149: P51~P90の6つの文章テクニックは大変参考になりました。現在、戦略的なセールスレターを作成している段階です。今後が楽しみです。
150: 言葉で人は物事を理解する。そのとき、自分では正しいと考える。しかし、実はその理解が作られたものであったら、どう感じるでしょうか?そんなことはありえないと思うしかないでしょう。潜在意識に働きかけられた言葉で、自分の意図とは違う行動を取ってしまうこともあるとしたら、どう感じるでしょう?そんな気分になるのが、この本の怖さです。知らぬまに、相手の思うとおりに行動してしまう自分。自分ではそれを意識できないないことがあるのです。言葉の怖さを十分に理解できる本ですし、その応用例も十分書いてあります。後は実践だけでしょう。

